賃貸管理ソフト会社で意見交換
6月6日、賃貸管理ソフト開発会社各経営者が集い、意見交換会が開催された。
参加したメンバーはソフトボランチ(東京都新宿区)の藤本淳二社長、ダンゴネット(東京都武蔵野市)の松川雄二社長、日本情報クリエイト(宮崎県都城市)の米津健一社長、ビジュアルリサーチ(東京都中央区)の渡邊章二社長、ファインネットテクノロジー(東京都中央区)の塚本高久社長の5名。
「今後、賃貸管理ソフトはインターネット集客支援機能を強化していくべきではないか」「サポート体制を強化していかねばならない」など、賃貸管理ソフトが現在抱えている課題、これから目指すべき姿などが話し合われた。(6月23日号)

